服をあげると
まったくふくらみのない胸があらわになった
申し訳程度についている乳首
取りあえず胸をもんでみる
・・・柔らかいとは言い難い
むしろ肋骨の方が存在感があるといってもいいような気がする
乳首を指で弄った後
おもむろになめてみる
・・・かすかな甘み
残念なことに
時間停止中は匂いを感じることはない
匂いのもとである分子が動かないのなら当たり前の話ではあるが
自分の体臭はするだからいよいよ不思議である
というわけ
本来ならあるであろう少女の体臭は感じることはできない
さて
パイずりはどう考えても無理な話なのであきらめ
少女の下着を脱がそうとする
しかし・・・
「・・・・・・脱げない」
変に片足が上がっているためパンツを脱がす事が出来ない
仕方がないので
取りあえずパンツずらしてみる