岩場のために足場が安定しない
情けなくも少女の身体にすがる形で挿入することになる
「まあ、恰好を気にしても仕方がないか・・・」
とは言ったものの
少女の片足がだいぶ挿入の邪魔になる
「・・・今度から、もう少し考えて時間を止めよう・・・」
反省は兎も角
ここまで来て時間を動かすわけには行かない
無理矢理少女に覆い被さる形で挿入しよう