挿入する際に
何度か雲底に頭をぶつけながらながらも
少女の幼い穴へとペニスを差し込んでいく
今までの体位と違い
少女の深いところまで入っていく感覚が伝わってくる
子宮口に亀頭があたる
いつもならここまでだが
さらにその奥へとペニスを突き入れる
「うう・・・・うあああ・・・・・・・!!」
強い抵抗の後
子宮にまでペニスが入っていく感覚
子宮口にペニスが締め付けられる
無我夢中で腰を振り
何度も何度も子宮を犯す
もしかすると
もう、この少女の子宮は使い物にならなくなってしまうのではないだろうかという思いが
一瞬頭をよぎるが
そんなことはすぐにどうでもよくなった
僕はただひたすらに幼い少女の子宮を犯した