次の日から、少女は下着姿で過ごすことになった。
干している間に服がなくなっていたからだ。
風にでも飛ばされたんだろうといっておいた。
もちろん、昨日の夜のうちに、こっそり俺が海に捨てておいたのだが。
まあ温暖な気候なおかげで服がなくてもそれほど困らない。
現に俺自身もいろいろな道具にするために服を使ってしまい、今や裸同然の格好だ。

こうして俺は合法的に(?)少女の下着姿を一日中楽しむことが出来るようになった。


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