すぐに少女を捕まえ、ロープ代わりに使っていた蔓で後ろ手に縛った。
暴れる足を掴み
そのまま、一気に挿入した。
ここまで来れば、もはやどうでもいい。
どうせ助けなど来ない。
このまま一生ここから出られないのであれば、せめてこの少女を好きなようにしてしまおう。

「いやああああああ!!!」
少女が思い切り叫び声を上げるが、どうせ誰もいないのだ。
何らかまう必要はない。
「痛い!やだ!やめて!!」
少女の懇願を一切無視して、俺は挿入を繰り返す。
本当はずっとこうしたかったのだ。もはや素股で我慢する必要などなにもない。


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