「うう・・・、痛い、痛いよ・・・」
泣きじゃくる少女には一切かまわず、俺は欲望の赴くままに腰を振る。
もはや獣のように一心不乱に挿入を繰り返す。
こうやって少女を犯している間は、自分が今置かれている状況を考えずに済むような気がした。
やがて少女の嗚咽も枯れ始めた頃、俺は


▼少女の中に射精した