少女の膣内にたっぷりと射精した頃には、少女は失神していた。
犯されたショックからか、それとも破瓜の痛みから化は知らないがどちらにしろ騒がれるよりはいい。

だが、騒いだところでこの島には俺とこいつの二人しかいないのだ。
逃げようもなければ助けを求めることも出来ない。
そう、この島では俺がルールだ。


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