次の日から、俺はこいつに裸でいるように命令した。
いつでも好きな時に俺がこいつを犯せる様にだ。
こいつはこいつで逆らうことが無駄だとわかっているのか、おとなしく従った。
それから俺は
まさに気の向くままにこいつを犯した。
何度も何度も昼夜問わず何処でも犯した。
その内ただ犯すのも飽きてきた。
今日はこいつに、俺の陰茎を舐めさせよう。


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