「い・・・うう・・・」
こいつの口からは痛みをこらえた嗚咽が漏れる。
それに満足しながら俺は、肛門の感触を楽しんだ。
性器とはまた違う根本が締め付けられるような感触。
これはこれで気持ちがいい。
抵抗感があった肛門もすっかりこなれた頃、俺は


▼少女の直腸に射精した