| 淡々と 少女の中に精液を流し込む。 今日は久しぶりにこいつを犯したので まだまだ収まりそうにない。 そのまま抜かずに また犯し始める。 犯しながらも、俺は考える。 いつかこいつにも飽きてくるだろう。 だが、その頃には生まれた子供も 育っているだろう。 なら今度はそいつを犯そう。 穴さえあれば、多少小さかろうとかまいはしない。 さらにまた、子供を産ませ、またその子供を犯す。 そうやって繰り返していけば 死ぬまで飽きることはないのではないか。 そんなどうしようもないようなことを考えながら 今日も俺はこの島で 少女を犯し続ける・・・。 The END ▼トップに戻る |
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