淡々と
少女の中に精液を流し込む。
今日は久しぶりにこいつを犯したので
まだまだ収まりそうにない。

そのまま抜かずに
また犯し始める。

犯しながらも、俺は考える。
いつかこいつにも飽きてくるだろう。
だが、その頃には生まれた子供も
育っているだろう。
なら今度はそいつを犯そう。
穴さえあれば、多少小さかろうとかまいはしない。
さらにまた、子供を産ませ、またその子供を犯す。
そうやって繰り返していけば
死ぬまで飽きることはないのではないか。


そんなどうしようもないようなことを考えながら
今日も俺はこの島で
少女を犯し続ける・・・。



The END





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